「報道被害救済弁護士ネットワーク (LAwyers network for “Media VIC tims” damaged by news coverage)」は、 この不当報道による人権侵害の防止と被害の救済のために発足いたしました。 LAMVICは、報道被害の救済に積極的に取り組んできた弁護士を中心に設立した恒常的弁護団です。 報道被害の事前防止、事後救済を適切に行うことを目指します。
設立声明 報道被害とは 活動内容 1.相談受付方法 2.具体的救済方法 マスコミ被害の早期解決例 報道被害アンケート結果 エッセイ 司法による救済の重要性−NHK番組改編事件控訴審判決について− (マスコミ市民 2007年3月号) 飯田正剛 いわゆるメディア・スクラムをめぐる問題点について ──秋田・連続児童遺体発見事件の現地調査を通じて考えたこと── (マスコミ市民 2006年8月号) 飯田正剛 市民社会の危機に本格的な取り組みを ──急がれる現場取材の理論化と記者訓練 〈新聞研究 2006年2月号〉 梓澤和幸 NHK番組改変問題が問うこと 梓澤和幸 弁護なければ逮捕があった ──報道被害における弁護士の役割 飯田 正剛 テレビ東京窃盗団報道問題について 飯田 正剛 リレーエッセイ シンポジウム報告 リンク 弁護士 梓澤和幸のホームページ